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	<title>活動レポート</title>
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	<pubDate>Sat, 20 Dec 2008 03:03:10 +0000</pubDate>
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		<title>オーラソーマ顧客情報の保護</title>
		<link>http://www.hmc-a.com/report/?p=59</link>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 02:38:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HMCA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[スクール]]></category>

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		<description><![CDATA[スクールのコースお申込、説明会、問合せ、製品購入時の個人情報の保護が昨今話題となっておりますが、当校もホームページの更新と新サーバーに入れ替えと同時に新セキュリティー強化にこの一年取り組んで参りました。
この９月より新セキュリティーシステムの強化のため一流企業化使用している世界で最も信頼の高いＩＢＭのサーバーへと全システムの移設を行いました。本格稼働は１０月の中旬より順調にこの２ヵ月過ぎようとしています。
導入時はセキュリティーを強化し過ぎたためにアクセスの時間等が掛かるなど一部、皆様にはご迷惑をお掛け致しましたが、システムの改良を行うなどして現在は順調な作動しております。セキュリティーの強化と一概に行ってしまいますが、以前の数十倍のセクリティー強化がサーバー内で行われております。
オーラソーマは女性が多く皆様の個人情報の流出や管理には当社の規模と致しましてはお多額の費用を掛け、安全と安心のもとに皆様に当校のホームページおよびシステムをご活用頂けるよう、日々努力をしてまいる所存でおります。サーバーだけでなく情報を取り扱う当校スタッフのトレーニング強化も同時に行っており、パソコンの持ち出しなどや管理のためのＩＤ、パスワードは代表の立和田正および立和田環のみが管理し、一ヵ月に一度の変更やスタッフの入れ替わりでも必ず実施しております。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スクールのコースお申込、説明会、問合せ、製品購入時の個人情報の保護が昨今話題となっておりますが、当校もホームページの更新と新サーバーに入れ替えと同時に新セキュリティー強化にこの一年取り組んで参りました。</p>
<p>この９月より新セキュリティーシステムの強化のため一流企業化使用している世界で最も信頼の高いＩＢＭのサーバーへと全システムの移設を行いました。本格稼働は１０月の中旬より順調にこの２ヵ月過ぎようとしています。</p>
<p>導入時はセキュリティーを強化し過ぎたためにアクセスの時間等が掛かるなど一部、皆様にはご迷惑をお掛け致しましたが、システムの改良を行うなどして現在は順調な作動しております。セキュリティーの強化と一概に行ってしまいますが、以前の数十倍のセクリティー強化がサーバー内で行われております。</p>
<p>オーラソーマは女性が多く皆様の個人情報の流出や管理には当社の規模と致しましてはお多額の費用を掛け、安全と安心のもとに皆様に当校のホームページおよびシステムをご活用頂けるよう、日々努力をしてまいる所存でおります。サーバーだけでなく情報を取り扱う当校スタッフのトレーニング強化も同時に行っており、パソコンの持ち出しなどや管理のためのＩＤ、パスワードは代表の立和田正および立和田環のみが管理し、一ヵ月に一度の変更やスタッフの入れ替わりでも必ず実施しております。</p>
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	</item>
		<item>
		<title>ティーチャートレーニング・レベル２（デ・ボーラにて）</title>
		<link>http://www.hmc-a.com/report/?p=53</link>
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		<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 00:50:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HMCA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ティーチャーコース]]></category>

		<category><![CDATA[デ・ボーラ]]></category>

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		<description><![CDATA[ティーチャートレーニング・レベル２がイギリスデ・ボーラにて９月２１日～２９日（９日間）の日程にて開催されました。
日本から １２～１３時間成田、関空の２便でロンドン、ヒースロー空港に到着、大型バスにて一路リンカーシャ、テットフォードにあるデボーラ（アカデミー）を目指し 出発。デボーラはロンドンより約３００ｋｍ北に位置し、ヴィッキー・ウォールがオーラソーマを育みオーラソーマカラーケアシステム発祥の地として教育機関 と施設が存在するところです。
デボーラはレンガ積みの３階建ての宿泊施設にヴィーッキーのコンサルテーションルームやコース会場を併設し、 ヴィッキーのメモリアルパークもテラスを挟み広がっています。自然に包まれ、とても気のいいエネルギーが流れ自己のヒーリングとオーラソーマの本質を内な る存在から理解するに相応しい聖なる場所としてオーラソーマを学び育む人たちにとって、大きな存在となっています。この場所で、ティーチャートレーニン グ・レベル２に参加できることの喜びをを９日間を通して感じることができました。
初日にマイク・ブース学長とクローディア・ブース氏夫妻に よる総勢５０名の参加者への労いの言葉と感謝の言葉がありました。遠くはオーストラリア、日本、ヨーロッパからはイギリス、イタリア、ギリシャ、ロシア、 ドイツなど多くの国から参加がありました。メインは日本人で過半数を占め、次いでイタリア人が多く二ヶ国語の通訳で始まりました。
ピンクの ポマンダー、テディケーション、メディテーションでコースが始まり、ティーチャーとしての心構えや取り組む姿勢のお話が続きました。今回は色彩の言語に３ 日間を使い深い内容となり多くの学びを習得することとなりました。最終日までに多くの知識と参加者の経験を通しての人間的学びにクラスが一体となって行き ました。
皆さんも多くの人や多くの人と触れ合う機会に恵まれ、オーラソーマを理解するにふさわしい環境の中で９日間を過ごすことが出来たことに、多くの経験とここで触れ合った経験が今後のティーチャー活動に有益になることを感じ取っていました。
朝 食での挨拶は多くの言語が飛び交い、多くの国の人たちが触れ合う光景はオーラソーマが世界に平和をもたらす役割があることを実感することとなりました。昼 食や夕食は野菜中心の内容でイギリスとは思えないほどの美味しい食事をデボーラのスタッフが毎日提供して頂きました。夜は食後のデザートを楽しみながらの 会話が弾み夜遅くまでお話をすることがおおく見受けられました。
コース終了後、別れを惜しむように全員での集合写真をとることになり、別れ のハグがあちらこちらで繰り広げられました。当日帰国のギリシャ人を見送り、翌日早朝出発の日本人も個々に別れを惜しんでいました。翌日早朝６時にデボー ラを出発、ロンドンへバスで出発、早朝のこともありバスの中では多くの人が眠りについていました。途中、サービスエリアで軽い朝食をとり出発、ヒースロー 空港へ到着後日本への帰国の途につきました。
帰国後、多くの先生方からコースの感想や感謝のお言葉を頂き、来年のテョーチャートレーニン グ・レベル３での再会をお伝え頂きました。これからもオーラソーマの発展とカラーケアシステムが世界に広がるため活動を続けていきたいと思った出来事でし た。参加された皆様方にも一言感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。「ありがとうございました。」
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/10/pic_0098.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-55" title="pic_0098" src="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/10/pic_0098.jpg" alt="" width="271" height="168" /></a>ティーチャートレーニング・レベル２がイギリスデ・ボーラにて９月２１日～２９日（９日間）の日程にて開催されました。</p>
<p>日本から １２～１３時間成田、関空の２便でロンドン、ヒースロー空港に到着、大型バスにて一路リンカーシャ、テットフォードにあるデボーラ（アカデミー）を目指し 出発。デボーラはロンドンより約３００ｋｍ北に位置し、ヴィッキー・ウォールがオーラソーマを育みオーラソーマカラーケアシステム発祥の地として教育機関 と施設が存在するところです。</p>
<p>デボーラはレンガ積みの３階建ての宿泊施設にヴィーッキーのコンサルテーションルームやコース会場を併設し、 ヴィッキーのメモリアルパークもテラスを挟み広がっています。自然に包まれ、とても気のいいエネルギーが流れ自己のヒーリングとオーラソーマの本質を内な る存在から理解するに相応しい聖なる場所としてオーラソーマを学び育む人たちにとって、大きな存在となっています。この場所で、ティーチャートレーニン グ・レベル２に参加できることの喜びをを９日間を通して感じることができました。</p>
<p>初日にマイク・ブース学長とクローディア・ブース氏夫妻に よる総勢５０名の参加者への労いの言葉と感謝の言葉がありました。遠くはオーストラリア、日本、ヨーロッパからはイギリス、イタリア、ギリシャ、ロシア、 ドイツなど多くの国から参加がありました。メインは日本人で過半数を占め、次いでイタリア人が多く二ヶ国語の通訳で始まりました。</p>
<p>ピンクの ポマンダー、テディケーション、メディテーションでコースが始まり、ティーチャーとしての心構えや取り組む姿勢のお話が続きました。今回は色彩の言語に３ 日間を使い深い内容となり多くの学びを習得することとなりました。最終日までに多くの知識と参加者の経験を通しての人間的学びにクラスが一体となって行き ました。</p>
<p>皆さんも多くの人や多くの人と触れ合う機会に恵まれ、オーラソーマを理解するにふさわしい環境の中で９日間を過ごすことが出来たことに、多くの経験とここで触れ合った経験が今後のティーチャー活動に有益になることを感じ取っていました。</p>
<p>朝 食での挨拶は多くの言語が飛び交い、多くの国の人たちが触れ合う光景はオーラソーマが世界に平和をもたらす役割があることを実感することとなりました。昼 食や夕食は野菜中心の内容でイギリスとは思えないほどの美味しい食事をデボーラのスタッフが毎日提供して頂きました。夜は食後のデザートを楽しみながらの 会話が弾み夜遅くまでお話をすることがおおく見受けられました。</p>
<p>コース終了後、別れを惜しむように全員での集合写真をとることになり、別れ のハグがあちらこちらで繰り広げられました。当日帰国のギリシャ人を見送り、翌日早朝出発の日本人も個々に別れを惜しんでいました。翌日早朝６時にデボー ラを出発、ロンドンへバスで出発、早朝のこともありバスの中では多くの人が眠りについていました。途中、サービスエリアで軽い朝食をとり出発、ヒースロー 空港へ到着後日本への帰国の途につきました。</p>
<p>帰国後、多くの先生方からコースの感想や感謝のお言葉を頂き、来年のテョーチャートレーニン グ・レベル３での再会をお伝え頂きました。これからもオーラソーマの発展とカラーケアシステムが世界に広がるため活動を続けていきたいと思った出来事でし た。参加された皆様方にも一言感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。「ありがとうございました。」</p>
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		<item>
		<title>４）グラストンベリーツアー</title>
		<link>http://www.hmc-a.com/report/?p=22</link>
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		<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 20:51:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HMCA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イギリス]]></category>

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		<description><![CDATA[
今年はリスニングのコースの後に連続して「グラストンベリーツアー」が開催されました。毎年イギリス ASIACT 主催のこのツアーに当校が共催し日本から先生や生徒の方々と共に参加しました。
リスニングで自分の生きる使命や目的を内なる存在を通して理解を深め、インカネーショナルスターとの繋がりを４日間受講した後のグラストンベリーは特別なものとなりました。
オーラソーマのプロダクトをランドスケープワークに使用する方法を直に体験することで有意義な経験を私たちにもたらします。オーラソーマの多くのプロダクトは私たちがエネルギーワークをしながら私たちの故郷である地球（プラネットガイア、地の女神ガイアなど様々な呼び名はあります。）を旅する時に大変役に立ちます。グラストンベリー十二宮図はイギリス諸島十二宮図における水瓶座に位置しています。この地域はオーラソーマティーチングの展開においても大切な部分に深く関わっています。
夏のイギリスは涼しく避暑地の気候で、初日に十二宮図と関わる地域を旅し牡牛座と関わる丘の地で、水瓶座と関わる地域にある丘の上の塔で、その他にも各地の星座との関連性を持つ地で瞑想の旅が続きました。古代のケルト人が齎したといわれる巨石群やそれに連なる遺跡、不思議なエネルギーの存在するといわれるストーンサークルなどをバスで移動しながら体感することができました。旅も終盤に差し掛かりオーラソーマとそのイクイリブリアムボトルの中に存在するグラストンベリーのチャリスの井戸に訪れ、ヴィッキーがオーラソーマプロダクトの多くの製品に最初から注入してある波動を体感することができたのは素晴らしい経験となりました。また、最終日にはグラストンベリーを見下ろす塔に登り瞑想の旅の完結となりました。
今回の旅で得たことはオーラソーマの理解に深く役立つものとなりました。この経験を一人でも多くのティーチャーやカラーケアコンサルタントの方に実感してほしいと強く思って帰国の途につきました。
グラストンベリーツアーは毎年開催されます。マイク・ブースも言っていますが、オーラソーマプロダクトの理解をより一層深める旅となりますので、出来るだけ早い時期に訪れることをお勧めいたします。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/09/r4.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-23" title="r4" src="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/09/r4-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a></p>
<p>今年はリスニングのコースの後に連続して「グラストンベリーツアー」が開催されました。毎年イギリス ASIACT 主催のこのツアーに当校が共催し日本から先生や生徒の方々と共に参加しました。</p>
<p>リスニングで自分の生きる使命や目的を内なる存在を通して理解を深め、インカネーショナルスターとの繋がりを４日間受講した後のグラストンベリーは特別なものとなりました。</p>
<p>オーラソーマのプロダクトをランドスケープワークに使用する方法を直に体験することで有意義な経験を私たちにもたらします。オーラソーマの多くのプロダクトは私たちがエネルギーワークをしながら私たちの故郷である地球（プラネットガイア、地の女神ガイアなど様々な呼び名はあります。）を旅する時に大変役に立ちます。グラストンベリー十二宮図はイギリス諸島十二宮図における水瓶座に位置しています。この地域はオーラソーマティーチングの展開においても大切な部分に深く関わっています。</p>
<p>夏のイギリスは涼しく避暑地の気候で、初日に十二宮図と関わる地域を旅し牡牛座と関わる丘の地で、水瓶座と関わる地域にある丘の上の塔で、その他にも各地の星座との関連性を持つ地で瞑想の旅が続きました。古代のケルト人が齎したといわれる巨石群やそれに連なる遺跡、不思議なエネルギーの存在するといわれるストーンサークルなどをバスで移動しながら体感することができました。旅も終盤に差し掛かりオーラソーマとそのイクイリブリアムボトルの中に存在するグラストンベリーのチャリスの井戸に訪れ、ヴィッキーがオーラソーマプロダクトの多くの製品に最初から注入してある波動を体感することができたのは素晴らしい経験となりました。また、最終日にはグラストンベリーを見下ろす塔に登り瞑想の旅の完結となりました。</p>
<p>今回の旅で得たことはオーラソーマの理解に深く役立つものとなりました。この経験を一人でも多くのティーチャーやカラーケアコンサルタントの方に実感してほしいと強く思って帰国の途につきました。</p>
<p>グラストンベリーツアーは毎年開催されます。マイク・ブースも言っていますが、オーラソーマプロダクトの理解をより一層深める旅となりますので、出来るだけ早い時期に訪れることをお勧めいたします。</p>
<p><a href="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/10/b106.jpg"><br />
</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>３）リスニング・ツー・ザ・スター・ウィズイン</title>
		<link>http://www.hmc-a.com/report/?p=18</link>
		<comments>http://www.hmc-a.com/report/?p=18#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Aug 2008 20:45:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HMCA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イギリス]]></category>

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		<description><![CDATA[このコースはイギリス・アカデミーの地デヴ・ボーラで２００８年７月に開催されました。当校も日本の受講生の方々と共に参加をし、有意義な時間を過ごすことができました。
このコースはティーチャーの必須条件となっているとても重要なコースで、毎年日本でも行われているコースでもあります。内なるスターに耳を傾けることで大いなる意志を地に降ろすことの大切さを学んでいきます。今回は７カ国より参加があり多くの国の人とお話をする機会を得ました。オーラソーマの中心に存在するこのコースはインカーネーショナルスターとの関わりを一人一人のスターを通して学ぶことができるものです。より高い質を私たちに気づきをもたらしてくれました。
受講生の方々も天にあるものと地にあるものとの繋がりを意識の領域にもたらす助けとなりました。オーラソーマを世界にもたらすことの意義をそれぞれの心の中に感じるコースとなりました。知識からの理解から離れ多くの側面から物事を見ることが少しでも出来れば多くのことに気づく可能性を持っているのです。私たちの存在は私たちの中にあるのですから・・・。
また、このコースに触れていない方はレベル１の受講後であればいつでも受講が可能ですので、早い時期に参加されることを ASIACT も推奨しています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/09/r3-dv.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-19" title="生徒の皆さんと" src="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/09/r3-dv.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a>このコースはイギリス・アカデミーの地デヴ・ボーラで２００８年７月に開催されました。当校も日本の受講生の方々と共に参加をし、有意義な時間を過ごすことができました。<br />
このコースはティーチャーの必須条件となっているとても重要なコースで、毎年日本でも行われているコースでもあります。内なるスターに耳を傾けることで大いなる意志を地に降ろすことの大切さを学んでいきます。今回は７カ国より参加があり多くの国の人とお話をする機会を得ました。オーラソーマの中心に存在するこのコースはインカーネーショナルスターとの関わりを一人一人のスターを通して学ぶことができるものです。より高い質を私たちに気づきをもたらしてくれました。<br />
受講生の方々も天にあるものと地にあるものとの繋がりを意識の領域にもたらす助けとなりました。オーラソーマを世界にもたらすことの意義をそれぞれの心の中に感じるコースとなりました。知識からの理解から離れ多くの側面から物事を見ることが少しでも出来れば多くのことに気づく可能性を持っているのです。私たちの存在は私たちの中にあるのですから・・・。<br />
また、このコースに触れていない方はレベル１の受講後であればいつでも受講が可能ですので、早い時期に参加されることを ASIACT も推奨しています。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>２）プラクティショナースキルコース開催</title>
		<link>http://www.hmc-a.com/report/?p=14</link>
		<comments>http://www.hmc-a.com/report/?p=14#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 20:39:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HMCA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イギリス]]></category>

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		<description><![CDATA[ このコースを開催するに当たって、数年前よりオーラソーマの更なる成長を齎すためにプラクティショナースキルおよび質的向上を目指し、マイクと共に構築した未来の扉を開く画期的なものとなりました。通常のASIACTのレベル１～３のカリキュラムとは違う新しい方向性の発見と可能性を私たちに教えてくれるコースとして成長を育むこととなるでしょう。
オーラソーマの基本理念をしっかりと見て行きながら、参加者各個人の理解をより具体的に高いレベルから解り易く解き明かすスキルが導かれて行きました。
私たちは今までの人生で培ってきた知恵をどのように使用すればいいのか知らずに生きているものが多いものです。オーラソーマを学び多くの智恵が齎されますが、知恵を手にすることで実践的な側面が疎かになり結果に結びつかずに苦しんでいることがあります。学ぶ姿勢は歓迎するべきものですが過度に知識に傾き理想のみを描き始めます。
このコースが開催された意義とマイクの伝えたいことは自分やクライアントにとって何を知り、何を生すことが大切なのかをクライアントへ解り易くすることにありました。また、コース参加者の選択したボトルを通してクライアントへの背後にあるものを探究し、本来の自分に立ち戻るために何をケアーするかを具体的に指し示すコースとなったことは、今までに無い新しい境地とオーラソーマを伝えることとなりました。
このコースは２００９年レベル１、２０１０年レベル２、２０１１年レベル３と３カ年計画でカラーケアコンサルタントになるためのスキルを直接マイクより学ぶ良いチャンスとなります。また、オーラソーマを通して社会で私たちの役割を深く根を下ろすためのスキルを身に付け、プロのコンサルタントを育成するシステムとしての役割を果たすこととなるでしょう。
マイクより皆様へのメッセージとして「真にカラーケアコンサルタントやプラクティショナーを目指す方は２００９年より始まる新しいコースにご期待ください。未来のオーラソーマとあなた自身の成長に繋がることでしょう。」
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/10/r22.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-40" title="r22" src="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/10/r22.jpg" alt="" width="329" height="247" /></a> このコースを開催するに当たって、数年前よりオーラソーマの更なる成長を齎すためにプラクティショナースキルおよび質的向上を目指し、マイクと共に構築した未来の扉を開く画期的なものとなりました。通常のASIACTのレベル１～３のカリキュラムとは違う新しい方向性の発見と可能性を私たちに教えてくれるコースとして成長を育むこととなるでしょう。</p>
<p>オーラソーマの基本理念をしっかりと見て行きながら、参加者各個人の理解をより具体的に高いレベルから解り易く解き明かすスキルが導かれて行きました。</p>
<p>私たちは今までの人生で培ってきた知恵をどのように使用すればいいのか知らずに生きているものが多いものです。オーラソーマを学び多くの智恵が齎されますが、知恵を手にすることで実践的な側面が疎かになり結果に結びつかずに苦しんでいることがあります。学ぶ姿勢は歓迎するべきものですが過度に知識に傾き理想のみを描き始めます。</p>
<p>このコースが開催された意義とマイクの伝えたいことは自分やクライアントにとって何を知り、何を生すことが大切なのかをクライアントへ解り易くすることにありました。また、コース参加者の選択したボトルを通してクライアントへの背後にあるものを探究し、本来の自分に立ち戻るために何をケアーするかを具体的に指し示すコースとなったことは、今までに無い新しい境地とオーラソーマを伝えることとなりました。</p>
<p>このコースは２００９年レベル１、２０１０年レベル２、２０１１年レベル３と３カ年計画でカラーケアコンサルタントになるためのスキルを直接マイクより学ぶ良いチャンスとなります。また、オーラソーマを通して社会で私たちの役割を深く根を下ろすためのスキルを身に付け、プロのコンサルタントを育成するシステムとしての役割を果たすこととなるでしょう。</p>
<p>マイクより皆様へのメッセージとして「真にカラーケアコンサルタントやプラクティショナーを目指す方は２００９年より始まる新しいコースにご期待ください。未来のオーラソーマとあなた自身の成長に繋がることでしょう。」</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>１）「熊野古道・千年の歴史：聖なる旅」</title>
		<link>http://www.hmc-a.com/report/?p=4</link>
		<comments>http://www.hmc-a.com/report/?p=4#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 17:26:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>HMCA</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コングレス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.hmc-a.com/report/?p=4</guid>
		<description><![CDATA[
2008年4月、当校主催にてオーラソーマ聖なる旅が開催されました。
オーラソーマ・アカデミー学長のマイク・ブースやイギリス本社スタッフ、オーラソーマ・プロダクト社社長のポール・ディッカー氏も参加され賑やかな旅となりました。
千年もの古代から天皇の伊勢神宮への参詣道として開かれた歴史があります。その後、多くの人々が伊勢神宮への参詣を行うようになりました。江戸時代には多くの人が行き交い最盛期を向かえました。明治維新以降街道の整備や幹線道路の発達により熊野古道は忘れ去られて行きました。参拝をする人も少なくなりましたが近年熊野古道を蘇らせる運動が始まり世界遺産に登録がされてからは見直されてきています。
オーラソーマにとって聖なる旅は内なる存在との繋がりを観ていくことやオーラソーマの理解を深める上で特別な意味を持ちます。イギリスのアカデミーも毎年「グラストンベリーツアー」や様々な地域で開催され多くの国のプラクティショナー、ティーチャーがその地域の平和と安定をエネルギー的レベルでもたらし続けています。
今回は和歌山県、南紀白浜を拠点に千年の歴史を感じながら熊野古道を熊野本宮から熊野速玉大社、熊野那智大社を巡る旅となりました。陸の道とは別に川の道も存在し熊野本宮から熊野速玉大社への舟下りは特別な体験となりました。中州の島でのポマンダー、クイントエッセンスのワークに加え大きな岩の上での瞑想は内なる存在に気づきを齎すには有意義な一時となりました。
夜には地元の円月太鼓の保存会の方々の協力での演奏を聴き、特別に数種類の太鼓の体験もできたことは太鼓の音（波動）を通して魂に共鳴を与え旅の終焉に花を飾ることとなりました。世界遺産に登録された「熊野古道」は永遠の歴史をこれからも刻んで行くことでしょう。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/09/r1-kumano1.jpg"><img class="alignleft size-medium wp-image-11" title="円月太鼓の皆さん" src="http://www.hmc-a.com/report/wp-content/uploads/2008/09/r1-kumano1-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>2008年4月、当校主催にてオーラソーマ聖なる旅が開催されました。<br />
オーラソーマ・アカデミー学長のマイク・ブースやイギリス本社スタッフ、オーラソーマ・プロダクト社社長のポール・ディッカー氏も参加され賑やかな旅となりました。<br />
千年もの古代から天皇の伊勢神宮への参詣道として開かれた歴史があります。その後、多くの人々が伊勢神宮への参詣を行うようになりました。江戸時代には多くの人が行き交い最盛期を向かえました。明治維新以降街道の整備や幹線道路の発達により熊野古道は忘れ去られて行きました。参拝をする人も少なくなりましたが近年熊野古道を蘇らせる運動が始まり世界遺産に登録がされてからは見直されてきています。</p>
<p>オーラソーマにとって聖なる旅は内なる存在との繋がりを観ていくことやオーラソーマの理解を深める上で特別な意味を持ちます。イギリスのアカデミーも毎年「グラストンベリーツアー」や様々な地域で開催され多くの国のプラクティショナー、ティーチャーがその地域の平和と安定をエネルギー的レベルでもたらし続けています。</p>
<p>今回は和歌山県、南紀白浜を拠点に千年の歴史を感じながら熊野古道を熊野本宮から熊野速玉大社、熊野那智大社を巡る旅となりました。陸の道とは別に川の道も存在し熊野本宮から熊野速玉大社への舟下りは特別な体験となりました。中州の島でのポマンダー、クイントエッセンスのワークに加え大きな岩の上での瞑想は内なる存在に気づきを齎すには有意義な一時となりました。</p>
<p>夜には地元の円月太鼓の保存会の方々の協力での演奏を聴き、特別に数種類の太鼓の体験もできたことは太鼓の音（波動）を通して魂に共鳴を与え旅の終焉に花を飾ることとなりました。世界遺産に登録された「熊野古道」は永遠の歴史をこれからも刻んで行くことでしょう。</p>
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