- 日 程 :
- 授業料 : 169,000円(税込)
-
講 師 : 立和田 環 / 立和田 正
(立和田 環 と 立和田 正 のいずれかがお教えします) - 会 場 : ヒューマンクリエイティブアカデミー本校
- 受講者数: 8名~10名以上で開催
<ティーチャーコースに進む前に以下の資格及びコースの修了が必要になります。>
◆カラーケアコンサルタントの認定資格の保持
◆ブリッジコースの修了
◆Listening to the Star Within コース修了
※まだ、このコースを修了されていない方へ
次回Listening to the Star コースは下記の日程で開催致します。
2012年 4月27日, 28日, 29日, 30日
<ティーチャーコースに進む為のステップをご案内します。>
(2011年5月開催のブリッジコース修了の方よりスタートとなります。)
※それ以前にブリッジを修了されている方は以下のステップを参考にしてください。又は下部の◆の欄をお読みください。)
1.ASIACT JAPANから以下2つの書類を取り寄せます。
・ティーチャートレーニング申請用紙
・ティーチャートレーニング申込みのガイドライン
※ブリッジコース後の探究課題(ブリッジコースの際に配布されています。)
2.上記書類内容を完成させ、ASIACTへ提出します。(期限:2012年2月9日まで)
3.ティーチャートレーニングへの受理通知がASIACTJAPANより送られてきます。
4.レベル1を再受講(T1受講前6カ月以内)
*ティーチャートレーニング・レベル1コースの仮お申込みは、上記ステップ2の時点で可能です。
<T1お申込みの際のHMCAへの提出物>
1.ティーチャートレーニングへの受理通知コピー
2.レベル1再受講証明書
3.ティーチャートレーニング申請用紙内セッション4コピー
※以上全ての書類をご提出頂いた段階で、正式なT1お申込みとさせていただきます。
<T1コースに持参するもの>
・ブリッジ終了後の探究課題レポート(Part 1&2のコピー)
◆2011年5月開催のブリッジコース以前に、ブリッジを修了されている方へ
上記ティーチャートレーニング申請用紙の内容に関してご質問、ご相談がございましたら、ASIACT JAPAN又は、直接立和田 環まで
ご連絡ください。
※ティーチャートレーニング申請用紙ASIACT提出期限2月9日以降は、
今まで通り全ての前提条件書類をHMCAまでご提出ください。
(その際の全ての提出 書類は、T1受講1カ月前には揃っていることをお勧めします。)
※カラーケアコンサルタントの認定資格保持の方で、モジュールBをASIACTに提出された時点でT1コースの仮お申込みが可能です。
- 立和田 環
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株式会社ヒューマンクリエイティブアカデミー代表
外資系企業においてマーティングコンサルテントを経験後、イメージコンサルタントとして活動。
『人と色』との関わりを数年にわたって探究し、『オーラソーマカラーケアシステム』とで会う。
その後イギリスオーラソーマアカデミーの公認ティーチャーとして15年に亘り全国のオーラソーマプラクティショナーの育成に携わる。
現在は、マイク・ブース学長と共に、ティーチャートレーニングコースのティーチャーとして、日本におけるオーラソーマティーチャーの育成にも関わる。
また、オーラソーマシステムのコースの中で重要な位置づけである以下のコースも、マイク・ブース学長より引き継ぎティーチャーを務める。
*Listening to the Star Withinコース (オーラソーマティーチャーになる為の前提コース)
*プラクティショナースキルズコース Level 1~Level 3 (カラーケアコンサルタントになる為のレベル4認定コースを含む)
更に、アメリカにて『神経言語プログラミング(NLP)』トレーナー資格も取得。
- 立和田 正
-
株式会社ヒューマンクリエイティブアカデミー代表
外資系企業においてマーケティングコンサルタントを経験後、イメージコンサルタントとして活動。
『人と色』との関わりを数年にわたって探求し、『オーラソーマ』と出会う。
その後、イギリスオーラソーマアカデミー公認講師として14年以上に渉り全国のオーラソーマ
プラクティショナー(開業セラピスト)の育成に携わり、現在は、マイク・ブース学長とともに、
日本におけるオーラソーマ・ティーチャートレーニングLevel 1コースを教える講師でもある。
経営コンサルタントや企業研修、生涯学習に取組み多くの実績をあげる。
米国シアトル、The Pacific Insttute 潜在能力プログラム、ファシリテーター資格取得。
